県知事支持率 57%から24%に急落 それでも高すぎる 世論調査
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19日に投開票される名護市長選を前に、
琉球新報社と沖縄テレビ放送は11、12の両日、名護市の有権者を対象に合同で世論調査を実施した。その結果に本社の取材を加味して情勢を分析すると、無所属現職の稲嶺進氏(68)=社民、共産、社大、生活推薦=が先行し、無所属新人で前県議の末松文信氏(65)=自民推薦=が追う展開となっている。
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稲嶺氏先行、末松氏追う 名護市長選で世論調査 (琉球新報、図・グラフあり)
19日投開票の名護市長選挙で、
沖縄タイムス社は
朝日新聞社、琉球朝日放送(QAB)と共同で12、13の両日、市内の有権者を対象に電話調査を行い、取材で得た情報を合わせて情勢を探った。2期目を目指す現職の稲嶺進氏(68)=無所属、社民、共産、社大、生活推薦=が先行し、前県議で新人の末松文信氏(65)=無所属、自民推薦=が激しく追っている。
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名護市長選挙:稲嶺氏先行 追う末松氏 (沖縄タイムス)
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シリーズ名護市長選2 序盤情勢調査結果(琉球朝日放送、動画あり)
【関連する日記アーカイブ】
2014.01.12
知事承認の辺野古を最大争点に 名護市長選 きょう告示
1/15追記
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社説≫
名護市世論調査 市民の要求や疑問に応えよ(琉球新報)
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